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本当に死にたいのか?

皆さんはフとした時に死にたくなることは無いだろうか。私はある。私は恐らく他人より過去の失敗や恥ずかしい出来事が多いと思う。それを思い返してフと穴があったら入りたい状態になる。そしていっそ死んでしまいたくなる。それだけじゃ無い。悲しいことや未来への希望の無さを嘆いて、今死んだほうが楽なんじゃと思い始める。でも言霊という言葉もあるので、口にするのは憚られる。書くのはOKなのかは判らないが。だがぶっちゃけ自死を選ぶのは相当怖いし、勇気がいると考える。そんでまだもうちょっと生きようかなって踏みとどまる。てかビビってまだ良いやってなる。

まあ何が言いたいのかというと頑張って生きていこうぜって話です。皆さんなんかしら楽しみや好きなことがあるはずだ。俺はまだマーベルの映画の続編を見たいし、新作のゲームもやりたいから生きてる。恥が多くたって、現状詰んでたって、なんとかなるもんです。どうにもならない死ぬしかないって思い込んでる人は視野が狭いか、プライドがまだ残ってるかだ。日本には救済措置も多いよ。後、人間なんて広い意味で見ればみんな一人ぼっちなんだから、誰からも認めてもらえなくたって、蔑まれていたって自分ぐらいは自分が認めて褒めてあげなくちゃダメだと思うんですよね。でも自己肯定感が低い人はそれがどう頑張ってもできない。こんな偉そうに宣っていながら俺もできない。頭でわかってても出来ないんですよ。どうしたら良いのかね、これはどう考えても無理だったわ。俺の頭が硬くて視野が狭いだけかもしんないけど。

本当に人生を終わらせたかったら、それはそれで良いと思う。それは個人の自由です。でももったいないと思う。まだ地球には解明されてない出来事や、技術もあるわけだし、それを俺は知りたい。だからまだ底辺でも、辛くても生きていたいと思う。

SFの父、ジュールヴェルヌの名言に「人が空想できるすべての物事は起こりうる現実である 」ってあるんだけど、(実際は出展が怪しい言葉らしいけど)それを私は信じてる。だからちょっと曲解するけど、地獄も天国もあると思うし、神様だっていると思う。実際に日本は本当に神様が近い国だと思う。他の国の実態は判らないんだけどね。

ま、だらだら生きて行きましょう。

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不労所得で暮らしたい

じゃあどうしよっか

新卒で入った会社を半年で辞め、なんの役にも立たない若造を拾ってくれた会社も1年で辞めた。

1週間くらいニートをしていたが、お金がないとご飯が食べれないので、接客業特化コミュ障な私はとりあえずチャリがあれば自由に働けるUber eatsを始めた。ブラックバイトもブラック正社員もこりごりだったのだ。これがまた良い。アプリをインストールして、登録会場に行って、配達用バックを貰えばその日から働けた。大阪にある家の近くでもそこそこ注文が入ったので時給換算すると1200円くらいだったし、仕事中も煙草吸ったり割となんでもありだった。でもUberだけで今後生きていくには心もとないし、何より足がキツかった。翌日は筋肉痛で足がプルプルしていた。

仕方なしに、地元のパチンコ屋で夜シフトのアルバイトを始めた。時給1350円。休憩時間もちゃんとあってなんと社員食堂でご飯が食べれたし、休憩時間中もなぜか時給がついていた。これはパチスロ業界だと当たり前なのか?上司や他のアルバイトさん達も良い人ばかりで、みんな優しかった。

でも1ヶ月でばっくれた。

働きたくなかったのである。私は学生時代も複数回アルバイトをばっくれしているB級バックラーである。要はある程度仕事を覚えて戦力になって来たかな?ってとこで突然辞める。もちろん私はこれを見越して、アルバイト先の会社に提出しているのは銀行口座と履歴書だけだ。しかも履歴書に書いてある住所は別居している父のにしてある。たまに泊まりに行くし、郵便物なんかもそっちに届くことがあるのであながち間違いでは無い。株でもやろうかなあと思いつつ勝手に決めた最後の出勤日、煙草をふかしながら40分歩いて帰った夜道は懐かしかった。

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